豆腐や豆乳の味が苦手…。そんな人でも、カップのサイズが大きくなる食事って?

2017年8月3日
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出来るなら好物でバストアップしたい!

イソフラボンがたっぷりな大豆食品ですが、豆腐や豆乳って好き嫌いが分かれますよね。工夫して日々の食事に取り入れても、苦手意識が消えない人だっているのではないでしょうか。毎日コップ二杯分の豆乳をバストアップの為に飲むべきだと言われても、飲むのは結構大変だったりします。食事をしながらバストを大きく育てる時も、ストレスなく楽しみながら食べたいものですよね。確かにイソフラボンの含有量と、食品のレパートリーから考えると大豆はとっても優秀ではありますが、他にも胸を育てるのに使える食材はあります。お肉から野菜、フルーツなど多岐にわたっているので、きっと食べやすいものが見つかるはずです。大豆の代わりに女性ホルモンの分泌量を高めるなら、とろろ昆布やキャベツ、ナッツ類に存在するボロンがおすすめ。

血行促進や大胸筋にも注目!

胸といえば脂肪だけを増やすことばかりが重視されがちですが、大胸筋が痩せていても駄目なんです。そこで、筋肉に厚みを出すために、たんぱく質を多く含む鶏肉などの食品やプロテインを活用してみましょう。飲みやすくて美容にもいい女性用プロテインの種類も増えているので、バストアップ目的でも飲みやすいですよ。アミノ酸やたんぱく質、それから女性ホルモンなどを胸まで届けてくれるのは血液です。一見するとバストアップとは関連性が薄く見えますが、血行促進効果が高いトマトや海藻、アボカドなどの食品も役に立ちます。身体のめぐりを良くするデトックス効果のある食品も併せて食べておきたいですね。具体的には食物繊維たっぷりな人参やゴボウなどがおすすめです。

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